昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡

このエントリーをはてなブックマークに追加

※画像をクリックすることで、大きな画像を見れます。

グッドデザイン・フロンティアデザイン賞

広島工業大学 健康情報学科(広島県)

2007年度 グッドデザイン賞 受賞

複眼の目の通して、より解像度を上げるようという、将来へ向けた様々な可能性のある優れた内視鏡である。

昆虫をはじめ、生物に学んだものづくりのモデルとしても高く評価できる。

 

昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡の概要医療分野(特に,内視鏡手術,ロボット外科手術)/生物分野(3次元顕微鏡)/ロボットビジョン 
プロデューサー広島工業大学 情報学部 健康情報学科 准教授 山田憲嗣
ディレクター広島工業大学 情報学部 健康情報学科 准教授 山田憲嗣
デザイナー広島工業大学 工学部 電子・光システム工学科 岸本光平、岡野智幸、三井寛子
昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡のデザインについて昆虫の複眼構造を利用し,お腹の中を見てみたらどうな風にみえるのだろうか?違った視点からみると今までみることができなかった細胞などが見えてきた.また,3次元情報を取得できるため,まさにミクロの決死圏の世界.
昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡をもっと見る・購入 楽天市場で昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡を探す

amazonで昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡を探す

Yahoo!ショッピングで昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡を探す

Yahoo!オークションで昆虫の複眼の原理を用いた立体内視鏡を探す
オフィシャルサイト http://www.cc.it-hiroshima.ac.jp/00root/faculty2006/teacher/yamada_kenji.html

関連するグッドデザイン

 

著作権利者:(C)JIDPO GOOD DESIGN AWARD [ G-Mark Library ]

カテゴリーメニュー
グッドデザイン・フロンティアデザイン賞の人気グッドデザイン