国内No. 1ブログメディアAmebaを中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザイン

このエントリーをはてなブックマークに追加

※画像をクリックすることで、大きな画像を見れます。

コーポレートコミュニケーションデザイン

広告・宣伝のデザイン

株式会社サイバーエージェント(東京都)

2008年度 グッドデザイン賞 受賞

キャラクターのアイデアや親しみやすさとクオリティー、そしてパターンデザインなどへの展開例も、ある程度高い水準に達している。

立体になった時の曲面などの処理など、さらにこだわりたいところである。

国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインの概要株式会社サイバーエージェントが運営する、国内NO.1ブログメディア Ameba(アメブロ)を中心として、Amebaブランドのもとに手掛ける一連の コミュニケーションデザイン。
会員数370万人(2008年9月時点)、ブログを展開する著名人は2,500人にも及ぶブログメディア「Ameba(アメブロ)」を始め、インターネットの公開生放送スタジオ「AmebaStudio」、Amebaキャラクターである「アメーバくん」のオリジナルプロダクトなど。
達成しようとした目標個人が簡単に平等に、情報を発信することができる「ブログ=個人メディア」 という新たな価値認識を生み出し、そのプラットフォームを提供するNO.1のプラットフォームになる。
プロデューサー株式会社サイバーエージェント 代表取締役社長 藤田晋
ディレクターブラッドチューブ 金子敦、金子泰子
デザイナーブラッドチューブ 金子敦、金子泰子
国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインのデザインについてAmebaのブランドを体現するキャラクターとして、形にとらわれない柔軟な変化成長ができるデザインを目指した。
Amebaキャラクターである「アメーバくん」のオリジナルプロダクトなどは、ワクワク感と、安心できる高品質なAmebaブランディングの創出を心がけた。
国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインはどのような使用者・利用者を想定したかインターネットユーザーが中心ではあるが、インターネットスキルが高くない方を中心に、年齢性別を問わずどなたにでも利用していただけることを想定している。
国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインはその使用者・利用者にどのような価値を実現したか個人が簡単に平等に情報を発信することができる「ブログ=個人メディア」という 新たな価値認識を、「著名人ブログ」という誰にでも分かりやすい新たなメディアを確立することで生み出した。
誰でも「ブログ=個人メディア」を持つことができるようにそのプラットフォームを提供している。
社会・文化および地球環境の視点から解決すべき問題点「ブログ=個人メディア」という考え方の認知度の低さ。
その問題点に対し、どのように対応したか日本においてまだ市民権を得ていなかった「ブログ」という新たなメディアを 「ブログ=個人メディア」という新たな考え方を認知してもらうために、誰にでも分かりやすい「著名人ブログ」という形で、世の中に広く提案していくことで 自然にその価値を広めていった。
国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインをもっと見る・購入 楽天市場で国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインを探す

amazonで国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインを探す

Yahoo!ショッピングで国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインを探す

Yahoo!オークションで国内No. 1ブログメディアAmeba(アメブロ)を中心としたサイバーエージェントが手がけるコミュニケーションデザインを探す
オフィシャルサイト http://ameblo.jp/

関連するグッドデザイン

 

著作権利者:(C)JIDPO GOOD DESIGN AWARD [ G-Mark Library ]

カテゴリーメニュー
広告・宣伝のデザインの人気グッドデザイン